2010.3.18更新

 
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八十路のつぶやき
 
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菅 原  努

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83. とうとう3月になりました 
82. いよいよ八十路の最後の1年(後編) 
81. いよいよ八十路の最後の1年(前編) 

80. 八十路の最後の1年
79. 病床日記(京大病院)
78. 口に苦い良薬をなつかしむ
77. 近頃一寸嬉しい話
76. 2 つの窓口
75. 八十路も終わりに近づくと
74. 3 つの I
73. 科学をマンガで
72. 尺八を聴く
71. 短期記憶がなくなると

70. 私はどうして阪大理学部物理学科を選んだか
69. 夢見る老人
68. 数えで 89 歳になりました
67. 欧米と日本の比較:がん治療の方向を考える
66. 医者は何時の間に医療技術者になってしまったのか
65. 言葉と音楽
64. 私の対がん戦略
63. 臨床セミナー外来
62. ヘイフリックのモデル
61. アロウスミス

60. 強い貧血を患って
59. 老人に変化は突然起こる
58. やはり聴き取れない
57. 最後のひと踏ん張り
56. 奇妙な老夫婦
55. 何時まで文化周辺国でいるのか
54. 短い入院
53. 秋を待つ
52. 安楽椅子研究者の夢
51. 四季の移り替わり

50. 年をとると忙しい
49. 想像の世界に遊ぶ
48. 結婚60年
47. 大風呂敷を広げよう
46. 風邪を引いて考えた
45. 反骨の人生
44. スローライフの難しさ 
43. 腹八分目の科学
42. インドと中国
41. 翁と呼ばれるには

40. 上と下に挟まれて
39. 見えないもの
38. あなたの主治医は?
37. 歌を忘れたカナリア
36. あれから50年
35. 私の防災訓練
34. 誰のためのオーダーメイド医療か?
33. 老いとの闘い
32. お正月に思う
31. 京のあじわいとこころ

30. 結石発作
29. 「もったいない」を生かそう
28. 老人ホームの1週間
27. 今度の私の本
26. 右か左か
25. また増えた病気
24. 高齢者はいろいろ
23. オペレッタ:メリー・ウイドウと私
22. 耳学問の大切さ
21. 安全と恐怖

20. 再び新しい年を迎えて
19. 安心と安全
18. 難聴の難しさ
17. どうして自分の専門を決めたのか?
16. 真夏の夜の夢
15. 夏に汗をかく
14. 老いのぼやき
13. 年寄りにとって自動車は?
12. 理想の医療とは
11. 岡沢好子さんからの手紙

10. 春を待つ
9. あれから1年
8. 初 夢
7. 「老い」をめぐる二冊の本
6. 本をつくる
5. 音を聴くトレーニング
4. 本を読む
3. スローライフを目指して
2. 不老不死のなぞ
1. 内科的超安静療法